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 中島けんご後援会、秋の恒例の行事「けんごのいもほり会」のページです。

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     平成19年度のいもほり会のようす
     平成19年(2007年)のいもほり会のお知らせ(参考までに)
     いもほり会会場案内地図
    *平成18年のいもほり会のようす


今年(平成19年度)のいもほり会のようす
 平成19年度の「けんごのいもほり会」は、11月3日に行われました。
 当日の天候は薄曇りで肌寒かったのですが、大勢の参加者がありました。
 ここでは、そのようすをお伝えします。

いもほり会は、午前11時から始まりました。
中島議員から、日ごろお世話になっている事や、本日のご参加へのお礼を含めたあいさつがありました。
7月の参議院選挙で初当選した水戸まさし議員もお祝いに駆けつけ、参加者へのあいさつをしました。
後援会のいもほり担当係から、本日の予定やイモを掘る場所について説明の後、イモほりのスタート。
番号札のついた割り当て場所で、参加者の皆さんはさっそく掘り始めました。
土の中からは、大きなイモや細いイモなど、場所によってさまざまな形のイモが次々にあらわれ、会場のあちこちで歓声が上がりました。
参加者は、家族づれが多く、おじいちゃんやおばあちゃんに教えられながら、小さな子どもたちが夢中になって掘っていました。
この写真は子どもたちのご家族の了解を得て掲載いたしました。
第1回目のいもほりが終わると、昼食タイム。
会場では、後援会の係がヤキソバやフランクフルトソーセージや飲み物、とれたて野菜などを販売。
子どもたちに楽しんでもらうための、ガチャポンコーナーもあり、長い列ができました。
昼食後は、第2回目のいもほりや、落花生の収穫に取りかかりました。
参加者のなかには、イモより落花生に夢中になる人もいて、根気強く落花生の実をちぎっていました。
落花生が土の中にできる事を初めて知った子どももいたようでした。
最後は、恒例のいもの品評会。
参加者の皆さんが、これはと思ったイモを出品していただき中島議員が賞を選考。
大きいイモや重いイモ、形のおもしろいイモなどの出品者に、大根やゴボウなどの賞品を渡していました。
はじめは肌寒い天候でしたが、徐々に日が差すようになり、1時には青空の下で閉会。
参加者の皆さんは、自分で掘ったイモや落花生、直売の野菜など、いくつもの袋を両手に、笑顔で帰宅できたのでした。

今年(平成19年)のいもほり会のお知らせ(参考)

 毎年恒例の「けんごのいもほり会」
 ふかしいも、ヤキソバ、ビールやジュースのコーナー、
 あてくじなどのゲーム、大好評の野菜の格安販売など、楽しみいっぱいのいもほり会です。
 掘ったイモの重さや大きさ、形のおもしろさなどで賞品もあります。
 ご家族やご近所の方々と一緒に、さつまいもの収穫と食欲の秋の一日をお楽しみください。

 
  今年のいもほり会は
     日時は、11月3日(雨天の場合は11月4日に延期)
             午前11時〜午後1時
     場所は、ドリームハイツ23号棟近く、大川園芸となり
                     (下の地図をご覧ください)
     参加費は、一家族何人でも1,000円

       
駐車場も50台分は用意してあります

   お問い合わせは中島けんご後援会事務所( 045-801-8739)まで



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平成18年のいもほり会のようす
 平成18年のいもほり会は、同じ11月3日。正午から午後2時頃まで行いました。
 いもほり会場は、道路一本むこうは戸塚区のドリームハイツという、泉区南端の場所にもかかわらず、
一家総出の方々や、お母さんと赤ちゃん二人だけの方、孫といっしょのお年寄りの方、ご近所誘い合わせの方と、
さまざまな組み合わせの方々が参加してくださいました。
 天候にも恵まれ、サツマイモを掘るだけでなく、とれたてのイモのふかしイモや、ヤキソバを味わったり、
子どもたちへの「あてくじ」、とったサツマイモの品評会、畑を提供してくださった農家の方のご厚意による、とれたての大根やあか株やゴボウの格安販売など、みんなが楽しく味覚の秋の一時を過ごすことができました。
 もちろん帰りには、両手いっぱいにサツマイモを下げての笑顔の帰宅となったのです。
午前10時過ぎの会場。格安販売用の大根のむこうは、打ち合わせをする後援会の人々。 11時過ぎには、サツマイモの畝に一家族分の5株ごとに札が立てられ、準備万端。 開会の12時近くには、大勢の参加者が集まり、ました。
畑の横では、ふかしイモの係がお昼に間に合わせようと奮闘。 到着した子どもたちは、早速イモの畝のそばに行き、ムシを見つけたようす。いもほりの前にとりあえずは昆虫観察!
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12時からの開会式で、大勢の参加者を前に挨拶をする中島議員。「水と緑と潤いあふれる街づくり」についてもふれていました。
いもほりの説明が終わり、割り当ての番号の場所でサツマイモを掘る参加者。 畝の中からは次々にイモの姿が現れ、歓声が上がりました。 参加者のいもほりの手伝いをする中島議員。「ホームページに載せますよ」「OKだよ」
割り当て場所を掘り終わると昼食。ご持参のお弁当や無料提供のふかしイモ、販売しているヤキソバに舌鼓。 お昼を食べて満腹になった子どもたちは、順番に並んで「あてくじ」を楽しみました。列はなかなか終わらなかった。 自分が掘ったいもの中で大きいものや珍しい形のものを「品評会」へ。大物や竜の形のものなどずらりと出品されました。
収穫した最大のイモ1個の重さは1.4s。1sを超えるイモを品評会に出した人には賞品のダイコンが中島議員から贈られました。 賞品の残りのとれたてダイコンは、参加者へ格安で販売。あっという間に完売でした。

参加者が掘り尽くしたあと。残った畝は、後援会の係の人に掘って配り、今年のいもほり会は終わったのでした。
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